セフレには実は2パターンあります。一つはお互いがセックス目的であり、お互いに恋愛感情がないパターン。男としては理想的で、セフレと言うとこちらをイメージすることがほとんどでしょう。

もう一つは男の目的はセックスのみだが、女性には恋愛感情があるパターン。男からすると少し面倒ですが、要はセフレ扱いをするということ。セフレにはこの2パターンがあることを理解する必要があります。

セフレを作るには

男がセフレを作るならお互いがセックス目的のドライな関係であることを望むでしょう。ですが女性がセックス好きかつドライである必要があり、そのような女性にはめったに出会うことはありません。

一方女性には恋愛感情があるものの、男はセフレ扱いしているパターンは非常に簡単。普通に女性を口説くだけなので、特別なことをする必要はありません。まずはこちらから解説していきます。

セフレ扱いとは

女性に恋愛感情があるけど、男はセックスしかしたくない。男にとっては昼間のデートはお金も時間も無駄ということですね。なのでセフレ扱いとはセックスありきの泊りデートのみをすることです。

常套手段は仕事が忙しいと言って昼間はなかなか会えないと女性に伝え、夜家に泊まるくらいなら大丈夫といって、週末にセックスのみするパターン。

エステティシャンの場合は土日は女性が仕事のケースが多いため、自然と平日女性が家に泊まりに来るだけのセフレ扱いパターンがハマりやすいです。

セックス目的の女性をあぶりだす

さて理想形のお互いにセックス目的のパターン。こちらはかなり運に左右されます。男がどうこうというよりも、それをOKとする女性に出会えるかどうかがカギになるからです。

そのあぶりだし方はまずなるべく初回のデートで持ち帰りセックスすること。そして相手がセックスに積極的であること。例えば頼んでないのに舐めてくれたりすると積極的であり、セックス好きの可能性が高いと判断します。

そして後日もう一度会おうと言った際はデートをするのではなく、直で家に来るように言います。これでOKなら理想のセフレに近づけます。

最後に3回目にまた家に呼んだ時に「次いつセックスしにくる?(笑)」と冗談ぽく言いましょう。ここで女性が嫌悪感を示さなければ「○○ちゃんのことは好きだけど今彼女欲しいと思わないんだよね~。セックスはしたいけど(笑)」と続けます。

ここで女性が不機嫌になったり否定しなければほぼOK。次のセックスの日程を決めれば、お互いセックスが目的であることが共通の認識となります。

まとめ

つまりセフレ扱いの女性をゲットすることは簡単ですが、理想であるお互いセックスが目的のセフレをゲットするのはかなり運が伴います。

ところがエステティシャンであればセックス好きも多く、また土日が仕事であるため日中のデートは難しいため、おのずと夜のデートのみになり好都合。

さらにエステティシャンのテクニックが抜群となれば、これだけセフレに向いている職業もなかなかありません。男子諸君であれば一度は堪能してもらいたいです。